腰痛/ぎっくり腰|豊島区池袋駅 徒歩5分のさかい接骨院

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2026/10/06

腰痛・ぎっくり腰

腰痛/ぎっくり腰

豊島区池袋でぎっくり腰の事なら“さかい接骨院”へ


ぎっくり腰になったら!?

まず整形外科へは間違えです。

皆様はいち早く症状を改善させ、日常に戻る必要がありますよね?
仕事であったり、家事であったり、子育て中の方々は休むことが困難ですよね。
私も子育て世代です。腰痛は本当に困ります。

そこで整形外科へ受診するとどうなるのか。

まず、レントゲン検査を行います。骨に異常はありませんと言われるでしょう。
その後、症状の重症度によってはMRI検査が行われるでしょう。しかし、ほとんどはそこまでの検査は行いません。
レントゲン検査で異常が場合の後は、湿布の処方と鎮痛剤の処方、必要によりコルセットの処方。そして安静の指示です。
果たしてこれが正しいのでしょうか?
先にも述べたように皆さま日常があります。休むことなど困難です。
安静にしていられますか?無理ですよね?

では、どこへ行けばいいのか!?

私はもちろん整形外科の処置は正しいと思っています。しかし、初めに述べたように症状の改善を求めて受診することが間違えだと考えています。

なので、「まず整形外科」ではなく、「まず接骨院・整骨院」への受診をしましょう。

そして、私たち接骨院・整骨院の先生がこの症状はひどい、医師の診察が必要だ!と判断した時に紹介で整形外科へ受診することが好ましいと考えます。私が、整形外科への検査依頼するときは、痛みで全く動けず鎮痛剤が必要ではないかと判断した時になります。


どんな検査が必要なのか?

ぎっくり腰の場合 必要な検査はレントゲン検査などの画像診断ではありません。

我々柔道整復師が行う徒手検査です。

寝てる状態から体が起こせるのか・座り姿勢から立ち上がれるのか・前屈みは出来るのか・体を捻ることが出来るのか・靴下を履く動作が出来るのかなど、様々な検査をして当院の施術で改善が可能なのか判断します。

処置はどのように行うのか?

日常生活動作が困難な場合はコルセットなどにより腹圧を高め、補助することも必要でしょう。
自分自身で体を動かすことにより改善が認められれば、運動が必要です。
従って、ぎっくり腰すべてが安静にしていれば改善するという事ではありません。
適切な判断と、指示が症状の改善の分かれ目となります。
当院では、温熱療法を主に施術を行い、運動療法が改善傾向であれば積極的に運動を行っていきます。
結果、2,3日で改善が認められるでしょう。
もちろん、施術をして即日改善がみられることがほとんどです。
少しでも改善が確認できるまで施術を繰り返します。
必要によっては、背骨や骨盤のバランス調整も行います。

結論:まずはお近くの接骨院・整骨院へ

痛みの症状を早く改善したければ、お近くの接骨院・整骨院へ受診してください。
当院へお越しいただければ全力でその症状の改善に努めさせていただきます。
皆様の日常を少しでも崩さずに送って頂けるよう最善を尽くします。
提携している整形外科もありますので、必要であればすぐに紹介いたします。
ご相談でも構いませんのでお問い合わせください。


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